keiの麻雀と天鳳と自分語り。

麻雀の考え方を天鳳の実践譜を交えながら解説します。それと自分語りします。笑

過去の栄光

俺は今メンバーをしていて天鳳は暇のあるときするくらいだが、メンバーになる前は天鳳を鬼打ちしていた。

 

月に200半荘くらいは打ってた。

それも高校生の頃からだったので、もう天鳳しかしていない感じだった。

 

その頃に押し引きの基礎は勉強したし、鳴き判断やリーチ判断もそこそこ培えたと思う。

 

麻雀が一番成長した時期も実際高校生の頃だし、そこからは試行錯誤の繰り返しだった。

 

大学に進学し、サークル活動やフリーで打ったりして天鳳で打ってた頃の打ち方を次第に変化させ、(180°くらい変わったかねw)今のスタイルが出来てきた。

 

簡単に言うと、天鳳を打っていた頃は速攻堅守の麻雀を打っていた。

 

2代目天鳳位の(≧∇≦)の打ち方を一番参考にしたかな。

 

とにかく愚形だろうが先制したら即リー、くそ鳴きケーテンも厭わず、逆に先制攻撃相手には徹底したベタオリ

 

それで最終的に6段までは昇りつめることができた。

 

特東の成績で月間トップを取ったりと自分でも納得できる成績を出せていたように思う。

 

そして俺は秘かに思っていた。

 

もしかして俺は高校生最強雀士なのではないか!?

 

そして大学に入りそのくそほど下らないプライドを引っ提げてリアル麻雀を打ち込むことになる。。

 

続きはまた気が向いたら書きまーす。

 

ではでは(^-^)/